ウルトラハード クリーナー&コーティング ヘッドライトカバー用
◆あきらめていたヘッドライトカバーの黄ばみやくすみを溶解除去!
◆強力溶解で磨き作業不要! 作業時間が1/3に改善!
◆Wコーティングで光量(カンデラ)約20%UP!約2年の耐久性!(※1)
※1:当社試験結果による
◆特殊コーティング剤を2度塗りする事により、ヘッドライトの明るさが改善されます。
極厚被膜が透明感を復活&約2年の耐久性を実現!
◆1回使い切りタイプ
| 目的・用途 |
自動車ヘッドライトカバーの洗浄及び保護・艶出し |
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| 容量 |
クリーナー80mL コーティング25g |
| 成分 |
水溶性溶剤、アルカリ剤、界面活性剤/液性:アルカリ性(クリーナー) 合成樹脂、界面活性剤、紫外線吸収剤/液性:中性~弱アルカリ性(コーティング) |
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| 使用方法 |
- ◆本製品は1台分使い切りです。使用後、残ったクリーナー、コーティング剤は廃棄してください。
- ◆新品及び新品同様の透明度があるヘッドライトカバーやひび割れがあったり、それが疑われるヘッドライトカバーには使用しないでください。
- ◆使用する物:クリーナー、トンガリキャップ1個、スポンジ1個、付属タオル、マスキングテープ(別売)、ゴム手袋(別売)
(クリーナー使用方法)
- キズの原因となる土砂等を洗い流し、水を拭き取ってください。
- 必ずゴム手袋を着用し、トンガリキャップに付け替えてください。
- クリーナーがボディに付着すると塗装を傷めるので、必ずヘッドライトカバーの周囲にマスキングを行なってください。
※以下の4~8の作業は、片側ずつ行なってください。
- 付属のスポンジ(黄色い部分)にクリーナーを5~6滴染み込ませ、クリーナーが染み出さないよう力を入れずに塗り伸ばしてください。
- 直ちに付属のタオルで塗布したクリーナーを汚れごと拭き取ってください。
- すぐにマスキングテープはがしてください。
- ヘッドライトカバーとその周辺を水洗いし、クリーナー成分を完全に除去してください。
※クリーナー成分が残っているとコーティング不良の原因となる場合があります。
- 水を拭き取って乾燥させてください。
※黄ばみが残っている場合は3~8を繰り返してください。
- ◆洗浄作業後、ヘッドライトカバーが白く曇って見える場合がありますが、コーティング作業で改善します。
- ◆使用する物:コーティング液、スポンジ1個、不織布2枚、マスキングテープ(別売)
(コーティング液使用方法)
- 再度、マスキングを行なってください。
- 未使用のスポンジに不織布を巻いてください。
- 【当作業は両方のヘッドライトカバーを一度に手早く施工してください】
不織布を巻いたスポンジの塗布面(黄色い部分)全体にコーティング液を充分染み込ませ、薄くムラなくヘッドライトカバー上端を縁取るように塗布してください。その後、カスレに注意しながら適時、コーティング液を補充し、上から下に塗り広げ、下端の液だまりをならすように塗布してください。 ※コーティング液が塗装面に付いた場合、直ちに水拭きをした後にカラ拭きをしてください。カスレやムラ、塗り忘れがあっても修正しないでください。
- 1時間以上乾燥させてください。
※完全に乾燥するまでは塗布面に触れたり2層目を塗布しないでください。
- 未使用の不織布に取り替えて、3と同様に2層目を塗布してください。
※1層目にカスレやムラ、塗り忘れがあった場合は、2層目で修正するように塗布してください。
- マスキングテープをはがして30分以上乾燥させてください。
※24時間は濡らさないでください。 ※コーティング剥がれの原因となりますので、1週間は洗車をしないでください。 ※3層以上、塗り重ねをしないでください。
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| お取扱について |
- 用途以外には使用しない。
- 換気のよい所で使用する。
- 風の強い時や砂・ホコリの多い所では使用しない。また、容器をボディの上に置かない。
- コーティング不良の恐れがあるので、炎天下やヘッドライトカバーが熱い時、気温が10℃以下の場合は使用しない。
- ウォッシャー及びワイパー機能のあるヘッドライトカバーには使用しない。
- 施工表面が着色されている場合や凹凸仕上げのヘッドライトカバーには使用しない。
- 再塗装・輸入車には使用しない。
- 液が飛び出す恐れがあるので、容器を強く握らない。
- コーティング剤が施工されている場合は、必ず除去してから使用する。
- 再施工する場合は、耐水ペーパーで本被膜を除去してから使用する。
- 内部の黄変やクリア層のハガレ等、著しく劣化している場合は充分な効果が発揮されないことがある。
- シミになるので、衣服につけない。
- 使用後は石けんと水で手をよく洗う。
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| 廃棄及び保管方法 |
- 保管の際は、直射日光が当たる所、温度が40℃以上となる所、車内、水・湿気の多い所、凍結する所には置かない。
- 内容物や容器は、各自治体の規則に従って廃棄する。
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| 一般注意、応急処置 |
- 吸入飲用不可:人体に害があるので吸い込んだり、飲み込んだりしない。
- 必ず保護手袋等を使用する。
- 子供の手の届かない所に置く。
- 万一飲み込んだ場合、はきださせないで、直ちに医師の診断を受ける。
- 誤って目に入ったり、顔等に付着した場合、こすらず直ちに清水で充分洗浄し、異常があれば医師の診察を受ける。
- 皮膚に付着した場合、石けんで充分に洗浄し、異常があれば医師の診察を受ける。
- 使用中に気分が悪くなった場合、直ちに使用を中止し、通気のよい所で安静にする。気分が回復しない場合には、医師の診察を受ける。
- いずれも受診時は本品を持参する。
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