ウルトラハードWコーティングPRO
実感できる高性能!これ1本でボディ・ガラス・未塗装樹脂対応!
・1本で様々な箇所に施工が可能
・抜群の撥水性能
・膜厚感のある深い艶
・簡単施工
<ボディ部分のみ使用>大型車:約1台分、中型車・小型車:1.5~2台分
<ボディ以外にも使用>大型車:約1台分、中型車・小型車:1~1.5台分
| 目的・用途 |
自動車ボディの撥水及びつや出し、全塗装色 |
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| 容量 |
100mL |
| 成分 |
反応性シリコーン、石油系溶剤、硬化促進剤 |
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| 使用方法 |
- 洗車をしてキズの原因となる砂・ホコリを除去し、水を完全にふき取り、乾燥させてください。
- 未開封のボトルを30回程よく振ってから、手を切らないように注意してキャップを開封し、トンガリ中栓を取り付けてください。
- スポンジに不織布を1枚巻いてください。
- 不織布を巻いたスポンジの塗布面(黄色い側)全体に液を染み込ませてください。
- 車全体を一度に施工したりすると拭き取りが間に合わずムラになるので、必ず、50cm×50cmを目安に作業を繰り返します。
- 付属のクロスで適宜面を変えながら拭き残しやムラに注意し、塗布開始後30~60秒で拭き取ってください。拭き取れなくなるので放置しないでください。
- 拭き残しやムラがないか充分確認してください。拭き残しやムラがあった場合は、付属のクロスで再度拭き取ってください。改善されない場合には、スポンジに少量液を染み込ませ塗布し、直ちに拭き取ってください。
- 気温が低い時は、施工後の車両を日の当たる所に移動してボディを温め、硬化を促進させることをお勧めします。
- ボディを手で触って熱くないことを確認してください。熱い場合は日陰等に移動し、充分に冷ましてください。
※ボディが熱いまま使用すると仕上がり不良の原因となります。
- 性能低下の原因となるので気温10℃以下では使用しないでください。
- 目立たない部分で問題がないことを確認してから使用してください。
- 窓ガラスに使用した場合、必ず視界に問題がないことを確認してから運転してください。
- ワイパー作動時に白く曇る場合やビビりが気になる場合は、ガラス用コンパウンドで除去してください。
- 誤作動の原因となるのでカメラやセンサーまわりには使用しないでください。
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| お取扱について |
- 用途以外には使用しない。
- 容器をボディの上に置かない。
- 通気のよい所で使用する。
- キズ付きの原因となるので、風の強い時や砂・ホコリの多い所では使用しない。
- 仕上がり不良の原因となるので炎天下やボディが熱い時には使用しない。
- 性能低下の原因となるので気温10℃以下では使用しない。施工後24時間は雨との接触を避け、1週間は洗車も控える。
- 輸入車や再塗装部分に使用する場合は目立たない所で試し、問題がないことを確認してから使用する。
- コーティング施工車に使用する場合は、施工業者に確認する。
- 特殊な塗装(艶消し等)、劣化した塗装や部位には使用しない。
- 窓ガラスの内側には使用しない。
- 特殊加工(撥水、親水、着色、防眩)ガラスやミラーには使用しない。
- シミになるので、衣服に付けない。
- 使用後は石けんと水で手をよく洗う。
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| 廃棄及び保管方法 |
- 未開封・開封後を問わず車内では絶対に保管しない。屋内であっても直射日光が当たる所、40℃以上となる所は避ける。
- 使用後の保管については、購入時の箱に入れ、立てて保管する。
- 残った液や開封後3ヶ月以上経過するなどして使用できなくなった液は、ティッシュやウエスなどに含ませ、燃えるゴミとして捨てる。
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| 一般注意、応急処置 |
- 万一飲み込んだ場合は、はきださせないで、直ちに医師の診察を受ける。
- 誤って目に入ったり、顔等に付着した場合は、こすらず直ちに清水で充分洗浄し、異常があれば医師の診察を受ける。
- 皮肤に付着した場合、石けんで充分に洗浄し、異常があれば医師の診察を受ける。
- 使用中に気分が悪くなった場合は、直ちに使用を中止し、通気のよい所で安静にする。気分が回復しない場合には、医師の診察を受ける。
- いずれも受診時は本品を持参する。
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